続・フリーター対策
朝8時30分、党憲法調査会。
8時50分、党国対委員会。
11時、若年者雇用対策プロジェクト。
「独立行政法人 労働政策研究・政策機構」小杉礼子氏より、日本のフリーターの社会的、家庭的、構造的背景とその打開策について伺いました。
若者が閉じこもっている自分の殻、または、グループの輪をどうこじ開け、まったく違う人々、世界と触れ合っていくかが鍵なのです。
わが党がマニフェストに掲げているジョブ・カフェ、日本版デュアルシステムが、その出会いの場なっていけば一番言いいと考えられます。
11時50分党国対・理事協議会。
15時10分から厚生労働委員会。
19時から、横浜市西区の支部会。榊原泰子議員、本当にパワフルな議員です。地域活動はすばらしいものがあります!
雨の中、たくさん集ってくださった党員の皆様、大変にありがとうございました。
「アメリカ一極体制をどう受け入れるか」(山崎正和)を読む。
「21世紀の常識は、人権を国家主権よりも上位に置き、国境を越えて人権を擁護することを正義と認めている。」として、日本が一国平和主義に陥ることへの危惧をのべられています。